歴史 - 主な出来事 
1937年 カール・マイヤー氏はドイツ、オーバーツハウゼンに旋盤用部品生産工場を設立
1947年 経編機生産会社に変更
1948年 カール・マイヤー社製経編機1号機を出荷
1950年 '整経準備機器'課設置
1954年 1000台目の経編機出荷
1955年 クリフトン、ニュージャージーに最初の海外子会社を設立し国際レベルでの事業展開を開始
以後数年にわたりブラジル、UK、グリーンスボロ/USAにも子会社設立
1968年 日本に、日本マイヤー株式会社設立
1980年 創業者の子息 (3名) が取締役メンバーに就任
1985年 香港に子会社設立
1991年 カール・マイヤー社製最初の織物用整経準備機器が市場に登場
1992年 ケムニッツのマリモ社買収、新生産工場及びオフィスを建設
1995年 中国、ウージンにてカール・マイヤー・ウージン社を設立
1998年 ロータル s.r.l社を買収、カール・マイヤー・Rotal社を設立
1999年 中国子会社の全ての関連事業を買収。ウージンにて新しい生産工場オープン
2002年 ウージンにサービス拠点のカール・マイヤー・テクニカルサービス社 (KMTS) 設立
2003年 テクストロニック®レース機 TL 66/1/36とファシネーションレース機 FL 20/16 - 新世代レース機
の最初の編機 - 市場において大評判を巻き起こす。 2004年にはジャカードトロニック®レース機
が続いて登場。 整経準備機器分野においては、新型GIR - O - MATICサンプル整経機がコスト
パフォーマンス、柔軟性、品質に関して新しい基準を確立
2006年 オーバーツハウゼンに新しいロジスティックセンターオープン
2007 KARL MAYER celebrated its 70th anniversary at the same time as
the opening of its new Customer Support and Development Centre
2008 Opening of the new production plant KARL MAYER CHINA Ltd. in Changzhou
KARL MAYER takes over the warp preparation weaving division from Benninger/
Switzerland.